
| 創 立 | 昭和43年4月1日 |
| 代 表 者 | 徳田 光穂 |
| 団 員 数 | 40名 |
| ホームグランド | 埼玉県 川口市立 神根東小学校 |
| 年間の主な大会 (活動状況) |
神根東招待大会(3月下旬)、夏合宿(武尊大会8月中旬)、入江大会(清水・2月下旬)、久喜大会、白岡大会、朝霞朝志ケ丘大会、青木中央大会、新郷大会、鳩ケ谷キッカーズ大会、東川口グリーンカップ大会、その他 |
神根東サッカー少年団は川口市内で最も歴史のあるサッカー少年団で、昭和43年神根東小学校開校、学校の先生方指導のもと学校教育の範囲内でスタートしました。昭和46年にグリーンキッカーズとしてチームを構成。
昭和52年には現在のチーム名で(47年川口市少年サッカー連盟発足)社会教育団体に移行して市内はもちろん県外大会等を含め練習試合にも積極的に活動しています。
(楽しく、明るく、元気よくを目標に)
OBにはJリーグで活躍した
矢作典史 選手(昭和50年度卒団:読売クラブ・ユース→読売クラブ・ジュニア→日本ユース代表→読売クラブ→アメリカ カリフォルニア サンディエゴUSIC→富士通サッカー部→クーバー・コーチング日本ディレクター→京都サンガF.C.U-15監督[S級コーチ])
岩井厚裕 選手(昭和53年度卒団:帝京高→東海大→横浜フリューゲルス→アビスパ福岡→埼玉県教員)
島根聡一 選手(昭和56年度卒団:帝京高→専修大→清水エスパルス→ヴァンフォーレ甲府→プリマハム土浦FC〜水戸ホーリーホック→常総学院高校サッカー部コーチ→水戸ホーリーホックユース監督 →ザスパ草津コーチ→モンテディオ山形コーチ→ヴァンフォーレ甲府Jrユース監督[A級コーチ])
をはじめ、帝京高校、武南高校、浦和南高校など埼玉、東京を中心としたサッカーの強豪高でたくさんの選手が活躍してきました。
